スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロボツイートの使い方 ソフトで稼ぎましょう

 前回でちょっと説明が足りなかったのですが、 
     ユーザー認証追加ウィンドウ、Twitter APP = AddApFormウインドウ、APP名 です。
     このインターナルのソフトで共通なのは 判りづらい ことです。 マニュアルもソフト自体も 『 ほれっ 』 という感じで出来ています。
     ふかぁくマニュアルを読み込んでもサッパリ判らない事があります。それだけ専門性が高いと言えばそれまでですが、言い換えれば不親切です。使い倒して理解する部分が多いです。 注意が必要です。 判らなければどんどんサポートにメールして下さい。 どんどん使い倒しましょう。

  さて、ロボツイートの設定が終了したら、先ずは自動フォローです、


 沢山のアカウントが登録されています。フォローの間隔は
      5分
      10分
      20分
      30分
      1時間
  と、中途半端、というか24時間でも5分でもあまり変わらない様な気がする。1日あたりのフォロー人数を超えないようにするのだから時間という物でもないような気がするが・・・。

 フォロー失敗後、再フォローまでの間隔、フォロー有効期限、を選択し、 キーワード、メッセージを入力して『登録』するだけ。
 あとは自動的にフォローの作業を行ってくれる。

 さ~て、ここいらも落とし穴。 う~んこの落とし穴もなぁ・・・・

スポンサーサイト

ロボツイートの使い方-ロボツイートの設定

 さて、ロボツイートの設定をしましょう。ツ《イート設定》をクリックして設定しましょう。


  ツイート設定画面です。この画面では既に大量のTwitterアカウントが登録されています。「登録アカウント数について」にあるとおり、あまりにもアカウント数が多すぎるとPCに負担をかけすぎて設定した時間内につぶやけなくなったり、フォローが正常に働かなくなる恐れがあるらしいです。1つのアカウントに時間がかかりすぎて全てのアカウントの作業が終わる前に最初の1アカウント目の作業を始めなくてはならない時間になってしまう事も考えられますので、ほどほどにする必要があります。もちろんTwitter側に目を付けられて自分のPCからつぶやけなくなることも考えられます。ご注意下さい。



 左上の 《TwitterAPP追加》をクリックしてTwitterアカウントを追加しましょう。
 APP名はこのロボフォーム内で使用する名前なのであまり考えずに記入してかまいませんが、複数アカウントを使用する場合は後で解らなくならないようにログイン時のメールアドレスや管理番号にしておくと判らなくならないでしょう。

 その他、「consumerKey」「consumerSecret」はTwitterの管理者で登録した際に、出てきたコードです。


                下記矢印の部分です
 
 入力が終了したらOKボタンをクリックして下さい。元の画面に戻ります。

次はTwitter認証です。トップ画面から《ユーザー認証追加》がありますのでクリック。
下記の「ユーザー認証追加」で先ほど追加したアカウントを選んで、《認証ボタンをクリックします。


この画面が出たら、ブラウザー側にTwitterのサイトが表示されているはずです。
Twitterにログインしていれば「承認」して出てきた


 下記はログアウトしてしまっている場合です。Twitterのアカウント、パスワードを入力し、《連携アプリを承認》をクリックするだけ。


承認PIN番号が取得出来ますのでコピーして上記のTwitter認証画面ウィンドウに入力して《OK》をクリックして下さい。


以上で一通りのアカウント追加方法でした。






ロボツイートの使い方-Twitter

 ロボツイートを使う前にする事があります。それは前述のメールアドレスの他にTwitterのアカウントです。

 当然、Twitterのアカウントを取得するのですが、その他にする事があります。
   Consumer Key
   Consumer Secrent
 これを取得します。

 先ずは普通にTwitterのアカウントを作成して下さい。
 下記のとおり 《開発者》 をクリックして下さい。


 こんな画面です。右上に  「sign in」とありますのでそちらをクリックすると下記の通りになります。
 Twitterにログインするのと同じ メールアドレスとパスワードでログインします。



 下記の画面は既に作成してあるので3つ出来ています。このうち2つは 「Suspended」と言うことで使用が止められています。
 アカウントの凍結以外にこのアカウントも停止させられます。このアカウントは凍結と異なり、止められると復活出来ないようです。サポートに連絡すれば復活するかも知れませんが、そんな事するよりも下記画面で追加作成する方がよほど早いし手間もかかりません。
 素直に作りましょう。
 新規で作成する場合は下記の矢印に少々隠れていますが、この部分をクリックして作成しましょう。
 
 

 ロボツイートのマニュアル通り「 Read, Write and Access direct messages」を選択、
 マニュアルにない 「Allow this application to be used to Sign in with Twitter」はチェック付けてます。
 まあ、問題があればおかしな動作するでしょう。適当に。
 で、最後に一番下の「Update this Twitter application's settings」をクリックします。
 ここで注意が必要なのは、クリックしても何故か「 Read, Write and Access direct messages」になっていない場合があるので、そういう場合はもう一度選択して Update して下さい。

 せっかくログインしたのですから、このままログアウトせずにロボツイートの設定を済ませましょう。



ロボツイートの使い方 -メールアドレスの取得

 メールアドレス取得
 Twitterのアカウントを取得するのにメールアドレスが必要になります。
無料メールアドレスを取得するのにもメールアドレスが必要だったり、認証が必要だったりしますが、GmailもYahooもそのあたりがちょくちょく変更になります。IPアドレス制限やその他制限が課せられたりと大量に取得するとなると障害が多いです。
 やり過ぎにはご注意下さい。
  
   大量に取得する場合は良いツールがあります。
     アカウントゲッター
     アフィリキング
     ブックマーキング

 Googleのエイリアス機能で1つのメールアドレスを使って大量取得も出来ますが、その機能で取得したアドレスで取得されたアカウントは使用停止や凍結対象になりやすいことも頭の片隅に入れて置いて下さい。

 全てのアカウントは大量取得を防ぐために様々な対策が取られています。
  利用者のIPアドレス
  利用者のOSやその他固有情報
  メールアドレスの類似性
  パスワード
  生年月日や郵便番号
  その他取得に必要な情報全てを同一利用者特定のために利用されます。
  FC2などは特に「いつでも利用不能」に出来ます。また、不能にされた場合は絶対に復活出来ないと思った方が良いでしょう。
 「1つのサービス内ではできるだけ規則性のない情報を登録しましょう。」


ロボツイートの使い方-何をする?

 何をするか?どこからやればいいのか判らない?まあ、マニュアルを読めば判ると思いますが、まだ購入を考えている、と言う方には参考になるかもしれません。参考にして下さい。
これがロボツイート しかもPro版



 ロボツイート通常版ロボツイートPro版、何処が違うのかというと
   Twitterのアカウントが1個だけしか使えない
   Twitterのアカウントがのか複数使える
 というところが違うところ。文句なしに複数使えるPro版

 1個のアカウントしか使えないと言うことはアカウントが凍結した場合にそれっきり。また新しくアカウントを取り直して育てて、と言うことになるので非常に痛い。複数アカウント使えると便利です。間違いなくPro版を選択。

 基本的な流れ

    1.フリーメールなどのメールアドレスを取得

    2.Twitter作業
      普通にアカウント取得
      開発者設定
    3.ロボツイート作業
      【ツイート設定】
      【自動フォロー】、【手動予約】
      【データ管理】
  おおざっぱな流れはこんなもんです。

プロフィール

便利なソフト大好き

Author:便利なソフト大好き
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。